ATOKプロパティ切り替え

アプリケーションによって日本語入力のON/OFFを切り替える方法、中途半端に解 決。「プロパティ関連付け」というのを使えばいいようだ。Ctrl-Jで日本語入力 モードがトグルするプロパティとAlt-Backquoteでトグルするプロパティの2つを 用意しておいて、普通はCtrl-Jが有効なプロパティを使う。で、Ctrl-JでATOKが 反応しないプロパティをvncviewerなどの任意のアプリケーションに割り当てて おく。なんとなくスマートじゃないんだけど、まあいいや。

それにしても、ATOKのプロパティ編集のインターフェイスってわかりづれー。


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Hidenobu Arimoto, <arimoto@gentei.org>
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