きのうこねてまとてておいたウドン玉をめん棒で伸ばそうと思ってえんやえんや とやっていたのだけど、
ちっとも伸びやしない。のばしても伸ばしても形状記憶されたようにもとの形に 戻ろうとするウドン玉だ。
なんか根性玉だ。
ダンナにバトンタッチしたら、額に汗してエンヤエンヤとなんとかうどんとして 食べられるまでのして、
打ち粉してたたんでカッティングしてくれた。
なんかとても疲れたらしい。ダンナも根性だ。
わたしにダンナがいてよかったと思えるひとコマだ。
できたうどんは吉田うどんより固かった。